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      <title>ニュースの素｜プレスアーカイブ（5）</title>
      <link>http://news5.pokopon.net/</link>
      <description>プレスリリースのアーカイブサイトです。企業からの告知・広報を分類、まとめて保存掲載しています。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2007</copyright>
      <lastBuildDate>Wed, 13 Dec 2006 17:20:31 +0900</lastBuildDate>
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         <title>飛騨の観光と地域情報発信基地「ひだっちブログ」</title>
         <description><![CDATA[<strong>『飛騨地域ブログポータルサイト
飛騨の観光と地域情報発信基地「ひだっちブログ」
12月20日グランドオープン』</strong>
<a href="http://www.hida-ch.com/">http://www.hida-ch.com/</a> 

株式会社キャディッシュ（所在地：岐阜県高山市赤保木町1169-7／代表取締役社長：下本一伸）は、岐阜県飛騨地域密着・参加型のブログポータルサイト『飛騨の観光と地域情報発信基地「ひだっちブログ」』を、12月20日グランドオープンいたします。

■ 飛騨地域ブログポータルサイト「ひだっちブログ」設立の背景
インターネット全盛の時代にあって、その利便性は万人の知るところですが、首都圏を中心とした都市部での情報集積が進み、地方の情報発信は進んでいないのが現状です。
そこで、「飛騨高山」「下呂温泉」「奥飛騨温泉郷」「白川郷」など、知名度が高い飛騨地域観光地の生きた情報を発信し、以下を重点に実現していきたいと考えています。

・地域社会の発展・振興に貢献する
・未来への活力となる人材を育む
・郷土への愛や夢を形にする機会を提供する


■ 飛騨地域ブログポータルサイト「ひだっちブログ」の機能および特長

(1)飛騨地域密着サイトのため、ターゲット（飛騨地域住民、観光客、飛騨に関心のある方）を絞った、地元ならではの生きた情報発信ができます。

(2)誰でも気軽に参加できるブログを通して、新しい地域の交流の場として活用できます。

(3)ブログへの投稿が簡単であり、携帯からの投稿もできます。

(4)投稿した写真をテーマ別で見る「フォトラバ」や、投稿記事の中に地図を埋め込む、地図に記事へのリンクを貼る等の「マップ機能」や、カレンダーなどの機能も充実。

(5)全国のポータルサイトとの連携により、全国20箇所余の地域ブログ
トップページの「飛騨高山」リンク（ひだっちブログへのリンク）により、飛騨地域だけではなく全国からのアクセスが期待されます。
＜地域ブログポータルサイト代表例＞
・沖縄てぃーだ<a href="http://blog.ti-da.net/">http://blog.ti-da.net/</a>
・オオサカジン<a href="http://blog.osakazine.net/">http://blog.osakazine.net/</a>


■ 飛騨地域ブログポータルサイト「ひだっちブログ」の一般利用は完全無料
一般利用は完全無料。商用利用は以下のとおりです。

(1)お店や商品の紹介が完全無料です。ただし、自社ホームページへのリンクはできません。

(2)オリジナルデザイン＋ひだっちショップへの出品5点まで
月額：5,000円、初期設定料：30,000円（税別）、ロイヤリティー：売上の5％
自社ホームページへのリンクも可能。1年契約。

(3)オリジナルデザイン＋ひだっちショップへの出品20点まで
月額：5,000円、初期設定料：50,000円（税別）、ロイヤリティー：売上の5％
自社ホームページへのリンクも可能。1年契約。

(4)月額無料のロイヤリティー方式もあります。


■ 飛騨地域ブログポータルサイト「ひだっちブログ」商用利用のメリット

(1)飛騨地域密着サイトのため、ターゲット（飛騨地域住民、観光客、飛騨に関心のある方）を絞った宣伝ができます。
(2)ブログとショッピングサイトの連携により、説得力がアップします。
(3)自社のこだわりを充分に説明できます。
(4)簡単に記事を更新できるので、イベントやキャンペーン、季節ごとの情報をリアルタイムに情報発信できます。
(5)自社ホームページを作成・維持するよりも、コストを抑えることができます。


■ 飛騨地域ブログポータルサイト「ひだっちブログ」12月20日グランドオープン

12月20日のグランドオープンに伴い、ブロガー募集・スポンサー獲得に力を
入れ、キャンペーンなども行っていきます。


◇「あんきに語らまいか！ひだっちブログ」
ブログを通して飛騨に馴染みの深いこの言葉（意味：気軽に語り合おう）で、飛騨地域また、飛騨を愛する多くの方々の交流・情報収集の場となるよう広く呼びかけて行きます。


■商品・サービスの仕様
商品・サービス名：『飛騨の観光と地域情報発信基地「ひだっちブログ」』
運用開始日：2006年12月20日
製作運営：株式会社キャディッシュ
販売：ニッチ門
ひだっちブログ ウェブサイト ： 
<a href="http://www.hida-ch.com/">http://www.hida-ch.com/</a>

■会社概要
名称：株式会社キャディッシュ
本社住所：岐阜県高山市赤保木町1169-7
設立：1994年7月
資本金：2,000万円
従業員数：17名（2006年9月現在）
代表者：代表取締役社長下本一伸（シモモトカズノブ）
ホームページ<a href="http://www.cadish.co.jp/">http://www.cadish.co.jp/</a>]]></description>
         <link>http://news5.pokopon.net/archives/2006/12/post_241.html</link>
         <guid>http://news5.pokopon.net/archives/2006/12/post_241.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">HP/ブログ</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">地域情報</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">旅行/宿泊/レジャー</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 13 Dec 2006 17:20:31 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>モバイル 業界初の iチャネル広告メニュー「 NewsCafe チャネル TOPバナーメニュー」</title>
         <description><![CDATA[<strong>シーエー・モバイル 業界初の iチャネル広告メニュー「 NewsCafe チャネル TOPバナーメニュー」を正式リリース</strong>

株式会社シーエー・モバイル（本社：東京都渋谷区、代表取締役社長：外川 穣、以下シーエー・モバイル）は、株式会社NTTドコモが対応端末向けに提供する情報サービス「iチャネル」において、業界で初めて広告掲載を認められ、「NewsCafeチャネルTOPバナーメニュー」をリリースいたします。
	
「iチャネル」は、携帯電話のボタンからワンプッシュでアクセスできる簡易さと、FLASH技術を利用した魅力的なコンテンツが、ライトユーザーを中心に支持され、提供開始から1年足らずで契約者数が500万件を突破した急成長中のサービスです。

シーエー・モバイルもまた、2006年5月よりiモード公式無料ニュースサイト「NewsCafe無料」のiチャネルユーザー専用の情報コーナー（おこのみチャネル）として「NewsCafeチャネル」を開始いたしました。最新ニュース、芸能エンタメ情報、本日の占いといった毎日楽しめるコンテンツを揃え、わずか半年余りで、iチャネル内でも最大規模の約19万人の会員を有するコンテンツとなっております。

「NewsCafeチャネルTOPバナーメニュー」は、特にイメージ戦略を重視するナショナルクライアントのニーズと、iチャネルにおいて多くを占めるライトユーザーのニーズにマッチすると考えられ、新たな市場の確保を大きく期待できる広告商品です。

シーエー・モバイルは、これからもモバイル広告のパイオニアとして次々と、新たな広告戦略を展開していきます。


サービス紹介「NewsCafeチャネル」

最新ニュース：リアルタイムに更新する注目ニュース
ショッピング情報：お得な売れ筋商品情報
芸能エンタメ情報：有名アーティストの独占インタビュー
健康ビューティー情報：健康に関する有名人インタビュー
毎日の占い：      今日の運勢TOP3
プレゼント情報：抽選であたる豪華プレゼント情報

【アクセス方法】
●iチャネルボタン → iモード → おこのみチャネル一覧 → ニュース/証券

※iチャネルは、NTTドコモの対応端末のみでご利用いただけます。
※NewsCafeチャネルは「iチャネル」（月額157.5円 税込）をご契約の方のみご利用いただけます。
※iチャネルは、ドコモショップ、DoCoMoインフォメーションセンター、ドコモeサイトなどでお申し込みいただけます。

【ご利用料金】
●無料（別途パケット通信料が発生します）

※iチャネルの利用にあたってはサービス利用料（月額157.5円 税込）が発生いたします。

●株式会社シーエー・モバイル概要
<a href="http://www.camobile.com/">http://www.camobile.com/</a>
社名株式会社シーエー・モバイル
所在地東京都渋谷区桜丘町20-1 渋谷インフォスタワー6階
設立2000年5月31日
資本金1,889,750,000円（2006年9月末現在）
代表者代表取締役社長外川穣
従業員311名（2006年9月末現在）
事業内容モバイル広告事業、モバイルコマース事業、モバイルコンテンツ事業、
モバイルソリューション事業、海外事業

*「i-mode/iモード」、「iメニュー」、「iチャネル」はＮＴＴドコモの登録商標です。
*その他、文中に記載されている会社名、商品名は各社の商標または登録商標です。]]></description>
         <link>http://news5.pokopon.net/archives/2006/12/_i_newscafe_top.html</link>
         <guid>http://news5.pokopon.net/archives/2006/12/_i_newscafe_top.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">広告・マーケティング</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">携帯・モバイル</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 13 Dec 2006 17:16:34 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ドドコモの‘きせかえツール’に新キャラクターコンテンツ</title>
         <description><![CDATA[<strong>NTTドコモの‘きせかえツール’に新キャラクターコンテンツが仲間入り！三冠馬『ディープインパクト』 登場！</strong>

ケータイスクリーンや着せ替えパネル事業を手掛けるプライムワークス株式会社（所在地：東京都千代田区／代表取締役社長：池田昌史）は、ＮＴＴドコモの新機種903iシリーズに搭載している、壁紙など様々な画面を一括でカスタマイズできるサービスに、新コンテンツ『ディープインパクト』を12月中旬より提供します。

ＮＴＴドコモ903iシリーズ（一部機種を除く）は壁紙やアイコン、電池・電波マークなど一連のテーマを、一括して着せ替えられる“きせかえツール”機能を搭載しており、お好みのキャラクターやクリエイター作品を専用サイトからダウンロードするだけで、携帯電話の画面を手軽にカスタマイズできます。

プライムワークスでは、これまでにキャラクター７種類、アニマル系３種類、クリエイター系７種類など、合計25種類のコンテンツを提供しています。中でも、歴代の名馬たちを集めたきせかえツール「伝説の名馬たち」が好調な販売を記録したことから、今現在も活躍し、人気を博しているディープインパクトに焦点をあてたきせかえツールの制作を実現しました。

ディープインパクトは、デビュー以来無敗で2005年の皐月賞、東京優駿（日本ダービー）、菊花賞に勝利し、牡馬クラシック三冠を達成した日本の競走馬です。史上初となる無敗でのグランプリ制覇には及ばなかったものの、JRA賞の年度代表馬に選ばれるなど数々の成績を収め、一躍注目を集めました。2006年の有馬記念を最後に現役を引退しますが、日本の競馬史に名を馳せた一頭です。

当コンテンツでは、カメラマン・福田淳司氏がさまざまな角度から撮影した、記憶に残る数々のシーンから最新のジャパンカップまでの勇姿を、携帯画面に収めました。待ち受けやメインメニューでは、凛々しい立ち姿や滑走シーンなど、感動の名場面がよみがえるかのようなディープインパクトならではの世界が広がり、メールの送受信画面では躍動感溢れるデザインに仕上がっています。また、引退記念として、ラストランとなる有馬記念での活躍シーンをメインビジュアルにしたスペシャルバージョンを、今後制作する予定です。

デビューから無敗で三冠を制覇したディープインパクトの魅力を、携帯電話の画面いっぱいに繰り広げます。ファンにとってはコレクターズアイテムに匹敵するほどの一コンテンツになることを願っております。

*福田淳司
フリーカメラマン。北海道造形デザイン専門学校 本科グラフィックデザイン学科卒業。広告写真を撮影するかたわら、馬の写真も撮り続け、数々の競馬雑誌に掲載。

年齢・性別を問わず、ユーザーにとってのパーソナルツールとして携帯電話の位置づけが高まっている中、自分の好みにカスタマイズできるサービスは、さらに関心が高まってくるものと考えております。今後も幅広い層に受け入れられる着せ替えコンテンツの展開を、積極的に図って参ります。


■利用料金	フルパック：525円（税込）/1DL
		メニューパック：315円（税込） /1DL
		グラフィックパック：315円（税込） /1DL

■アクセス方法	「iモード」
 [メニュー/検索]⇒[きせかえツール]⇒[カスタモ for i]
 URL： <a href="http://i.custamo.com/">http://i.custamo.com/</a>

■対応機種	SH903i、N903i、F903i、D903i]]></description>
         <link>http://news5.pokopon.net/archives/2006/12/post_240.html</link>
         <guid>http://news5.pokopon.net/archives/2006/12/post_240.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">キャラクタ</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">携帯サービス</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 13 Dec 2006 17:14:16 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>インタースペース、ライブドアとアフィリエイト広告配信でサービス連携</title>
         <description><![CDATA[<strong>インタースペース、ライブドアとアフィリエイト広告配信でサービス連携</strong>
  <a href="http://accesstrade.net/">http://accesstrade.net/</a>

【「livedoor Blog」で「アクセストレード」が利用可能に 】
アフィリエイトサービス「アクセストレード」を運営する株式会社インタースペース（本社：東京都新宿区、代表取締役：河端 伸一郎、マザーズ:2122)は、株式会社ライブドア（本社：東京都港区、代表取締役：平松 庚三）とサービス連携し、ライブドアが運営するブログサービス「livedoor Blog」で「アクセストレード」の利用が可能になりました。


■「livedoor Blog」と「アクセストレード」のサービス連携概要
livedoor Blogでブログの執筆を行うユーザーがアクセストレードの利用パートナーとして無料登録することで、「livedoor Blogのブログ投稿画面」内でアクセストレードの広告掲載の作業を行うことが可能となり、ブログユーザーの利便性が向上します。

掲載出来る広告は「物販広告主46店舗41万点」の中からDVDや雑貨、家電製品などの好きな商品広告を選択することが出来、ブログの記事内容にあった商品広告の掲載が行えます。

従来大半のブログ内に広告の掲載を行う際には、アクセストレードの管理画面内で広告原稿を生成し、その広告原稿のhtmlをブログの管理画面内にコピー＆ペーストする必要がありましたが、本連携によりアフィリエイト広告をより簡単・より早く掲載が可能となります。

今後もより多くのパートナー様の広告掲載の利便性向上の為、広告数・機能充実をはかってまいります。


■livedoor Blog(ライブドアブログ)とは
株式会社ライブドアが運営するlivedoor Blog(ライブドアブログ)は、ブラウザ上から記事の投稿・デザインの編集などをすべて行えるブログ作成サービスです。
ポータルサイト「livedoor」でIDを取得（無料）することで、無料で利用することができます。さらに機能を追加した有料版の「livedoor Blog PRO」も提供されています。多くの著名人・芸能人に利用されており、2006年11月現在の会員数は160万人にのぼります。
URL： <a href="http://blog.livedoor.com/">http://blog.livedoor.com/</a>

【アクセストレード 概要】
広告数約1,800・パートナー数約65,200のネットワークを持ち、約6年の運営実績があるアフィリエイトサービスプロバイダです。（2006年11月末現在）
パートナー様側は「登録＆ご利用、報酬振込手数料まで全てが無料・お支払いは1,000円から、郵便貯金口座も対応」、一方の広告主様側もアフィリエイトを熟知した専任のコンサルティング担当を置き運用するなど「パートナー様・広告主様の両者が安心してご利用頂けるアフィリエイト」を目指しております。
URL： <a href="http://www.accesstrade.net/">http://www.accesstrade.net/</a>

株式会社インタースペース
〒160-0023東京都新宿区西新宿7-22-36 三井花桐ビル3F
T E L ： 03-5338-4550
U R L ： <a href="http://www.interspace.ne.jp/">http://www.interspace.ne.jp/</a>]]></description>
         <link>http://news5.pokopon.net/archives/2006/12/post_239.html</link>
         <guid>http://news5.pokopon.net/archives/2006/12/post_239.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">HP/ブログ</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">アフィリエイト</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">提携・合併・事業報告</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 13 Dec 2006 17:10:52 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>認証取得コンサルティングの新サービス</title>
         <description><![CDATA[<strong>網屋、認証取得コンサルティングの新サービス
『ISMS+Pマーク同時取得支援サービス』『ISMS認証スピード取得支援サービス』提供開始</strong>
<a href="http://www.amiya.co.jp/service/security/service/isms_pmark_service.html">http://www.amiya.co.jp/service/security/service/isms_pmark_service.html</a>

株式会社網屋(所在地：東京都中央区新川、代表取締役：伊藤 整一、以下 網屋)は、『ISMS+Pマーク同時取得支援サービス』並びに『ISMS認証スピード取得支援サービス』を2006年12月14日に正式リリースします。(サービス提供開始日は同日)

『ISMS+Pマーク同時取得支援サービス』は、個人情報を含む情報資産全般を保護する管理態勢を構築するために、ISMS(ISO/IEC27001)とPMS(プライバシーマーク、JISQ15001)の両方の構築を支援するサービスです。

今までは「個人情報の保護管理を徹底」と「情報セキュリティ管理態勢の確立」はそれぞれ別個で行わなければなりませんでしたが、当該サービスを利用することで一度に両方の対応を賄うことができます。

また、個別に認証取得する場合に比べ対応期間の削減とコストの削減が可能となります。

『ISMS認証スピード取得支援サービス』は、「低価格で素早く」ISMSを構築し、お客様の認証期間とコストを削減するサービスです。このサービスでは網屋の豊富な認証支援経験で作成されたテンプレートを利用するため、お客様側の資料準備負担が大幅に軽減されることもメリットの一つです。

今までは、コンサルティング費用が高かったり、低料金のコンサルティングを利用すると自社の作業が増えて要員の労務コスト負担が結果的に大きくなったりといった問題がありましたが、本サービスの提供により『低価格』『認証取得期間の短縮』『自社要員負担の軽減』が実現できます。

本サービスは、従業員10名〜300名程度での認証取得を検討されるお客様に最適なコンサルティングサービスです。

価格は、
『ISMS+Pマーク同時取得支援サービス』400万円〜
『ISMS認証スピード取得支援サービス』250万円〜

サービスの詳細については下記をご確認ください。

 ≫ISMS+Pマーク同時取得支援サービス
 <a href="http://www.amiya.co.jp/service/security/service/isms_pmark_service.html">http://www.amiya.co.jp/service/security/service/isms_pmark_service.html</a>


■株式会社網屋
本社住所： 〒104-0033 東京都中央区新川1-10-14
 ニューリバービルディング5階
設立： 1996年12月
資本金： 2億1,070万円
URL ： <a href="http://www.amiya.co.jp">http://www.amiya.co.jp</a>]]></description>
         <link>http://news5.pokopon.net/archives/2006/12/post_238.html</link>
         <guid>http://news5.pokopon.net/archives/2006/12/post_238.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">サポート/サービス</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">支援・コンサルティング</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 13 Dec 2006 17:07:43 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>焼酎から美容液！？話題の『薩摩の雫』全国一斉発売</title>
         <description><![CDATA[<strong>冬の乾燥肌に朗報？焼酎から美容液！？話題の『薩摩の雫』全国一斉発売へ</strong>
 <a href="http://www.pgc-skincare.com/">http://www.pgc-skincare.com/</a>

スキンケアブランドのPGC（パーソナルゲート）シリーズを展開している株式会社ワタナベ（所在地：東京都台東区、代表：渡辺秀夫）は、この度、鹿児島大学 分子病態生化学 教室（所在地：鹿児島県鹿児島市、教授：佐伯武頼）と共同開発した、いも焼酎のもろみを原料にした美容液『薩摩の雫 焼酎からのおくりもの』を全国一斉発売いたしましたので、下記の通りお知らせいたします。

昨年より試験的に限定発売していましたが、全国から問い合わせが殺到しており、この度、全国発売規模の生産体制が整ったことをお伝えいたします。

焼酎は伝承的に健康に良いといわれているが、美容にもさまざまな効果があると伝えられており、特にポリフェノールやアントシアニンが豊富に含まれていることから、そこに着目し製品開発を行っていた。ちなみにいも焼酎特有のアルコール臭さはないが、お酒ではないため飲用はできないとのこと。

■製造方法
イモ焼酎の製造の根幹にあたる黒麹（コウジ）とさつま芋のもろみを荒削りしてエッセンス化（製造特許出願中）に成功。そのエッセンスを冷蔵輸送し、48時間定温濾過を行い、以後2週間2回の濾過を行いその後冷凍保管し、その特殊加工したエッセンスを美容液に配合。（以下製造工程表参照）

■商品概要
商 品 名： 『薩摩の雫焼酎からのおくりもの美容液』
 ※類似商号・類似商品名にご注意ください。
価格： (1)￥3,980（税込）(2)￥1,350（税込）
内 容 量： (1) 200ml(2)￥50ml
発 売 日： 2006年12月22日
主 成 分： 焼酎もろみエッセンス、アルニカエキス、カミツレエキス、シソエキス、ヨモギエキス、ローズマリーエキス、他

株式会社WATANABEが運営している通販サイトPGCオンラインショップ（ <a href="http://www.pgc-skincare.com/">http://www.pgc-skincare.com/</a> ）から先行購入できます。全国のスーパー・薬局では順次発売予定です。

※近日中に、同シリーズ『薩摩の雫焼酎からのおくりもの 石鹸』も発売予定。

■会社概要
社名： 株式会社WATANABE
代 表 者： 代表取締役渡部秀夫
資 本 金： 20,000,000円
本社： 東京都台東区東上野6丁目10−8
設立： 昭和55年3月
事業内容： 化粧品・医薬部外品等の企画・販売
 化粧用具・販促商品等の企画・販売

■鹿児島大学について
鹿児島大学ホームページ
<a href="http://www.kagoshima-u.ac.jp/">http://www.kagoshima-u.ac.jp/</a>

鹿児島大学大学院医歯学総合研究科
分子病態生化学教室ホームページ
<a href="http://www.kufm.kagoshima-u.ac.jp/~biochem1/">http://www.kufm.kagoshima-u.ac.jp/~biochem1/</a>

■製品に関するお問合せ先
株式会社WATANABE
TEL ： 03-3844-9281
URL ： <a href="http://www.pgc-skincare.com/">http://www.pgc-skincare.com/</a>]]></description>
         <link>http://news5.pokopon.net/archives/2006/12/post_237.html</link>
         <guid>http://news5.pokopon.net/archives/2006/12/post_237.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">研究・開発・新技術</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">美容/コスメ</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">通販</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 13 Dec 2006 17:04:11 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>大日本印刷と京都銀行、ICタグを使った「書類集中保管システム」を共同開発</title>
         <description><![CDATA[<strong>大日本印刷と京都銀行業務効率化と情報漏えい防止に役立つ
ICタグを使った「書類集中保管システム」を共同開発</strong>

大日本印刷株式会社（本社：東京社長：北島義俊資本金：1,144億円、以下：DNP）と株式会社 京都銀行（本店:京都取締役頭取：柏原康夫資本金：335億円、以下：京都銀行）は共同で、ICタグを用いて伝票や帳票などの書類の保管と廃棄を確実に行う「書類集中保管システム」を開発しました。京都銀行の書類保管センターで、12月中旬から当システムの運用を開始します。

【開発の背景】
昨年施行された個人情報保護法や企業情報の漏洩事故の多発などにより、企業内にある重要書類の管理体制の強化がますます求められています。銀行には、顧客が記入した書類をはじめ、社外秘扱いの重要書類が大量に保管されています。これまで各銀行では、これらの書類の収納・棚卸・貸出・返却・廃棄を記帳により管理している場合が多く、その合理化が課題となっていました。

今回、京都銀行は、行内の業務改革の一環として、書類の一元管理ができるシステムの導入を決定し、ICタグを使った数々の重要書類管理システム開発の実績を持つDNPと、書類集中保管システムを共同開発しました。

【書類集中保管システムの運用方法】
書類管理の仕組みは、各営業店舗から日々送付されてくる各種書類を、営業店別・保存年限別に仕分けして収納袋に入れ、それを保管用段ボール箱にまとめて保管棚に収める方式となっています。

当システムでは、営業店舗別・保存年限別に書類を入れる収納袋には汎用性の高いバーコードラベルを、保管用段ボール箱と保管棚にはデータの一斉読み取りが可能なICタグを、それぞれ貼付して管理します。システム構成は、棚卸・貸出・返却・廃棄などの全体を管理する管理者用パソコン端末、バーコード読み取り機、ハンディタイプのICタグ読取機、保管用段ボール箱の入出庫を確認するICタグ読取機が内蔵された専用ゲートとなります。

今回の運用ではまず、従来、各地区センターで分散管理されていた書類を、2006年度中に書類保管センターに集約します。各地区センターに管理されている保管用段ボールにICタグを貼付し、出庫時ICタグを読み取り、そのデータを基に書類保管センターでの受け入れを行ないます。ICタグ読取機が内蔵された専用ゲートを通って入庫確認した後、ICタグのついた指定の棚に格納されます。また今後発行される書類については、以下のように運用されます。

・収納
営業店から書類とバーコード印字された送付書が書類保管センターに送付されてきます。書類保管センターでは、送付書のバーコードを読みデータ登録すると同時に、営業店舗・保存年限の情報を記録したバーコードラベルを貼付した収納袋に詰めます。営業店舗名、保存年限、棚番号の情報を記録したICタグを保管用段ボール箱に貼付し、収納袋のバーコードを読み取った後、保存年限ごとに箱に詰めていきます。満杯になった箱は、ICタグ読取機が内蔵された専用ゲートを通って入庫した後、ICタグのついた指定の棚に格納されます。

・棚卸
棚のICタグをハンディタイプの読取機で読み取ることで、パソコン端末にその棚にある書類の情報が表示されます。その情報を基に棚卸を行います。

・貸出
支店から貸出依頼のあった書類をパソコン端末で検索すると、保管されている棚番号が表示されます。貸出情報を登録後、該当する棚と段ボール箱のそれぞれのICタグをハンディタイプの読取機で読み取り、段ボールを出庫します。専用ゲートを通って出庫を確認し、箱から該当書類を抜き取ります。箱は一時預り棚に保管します。

・返却
貸出後返却された書類を、一時預り棚に保管していた段ボール箱に戻し、専用ゲートに通して返却を確認し、棚と箱のそれぞれのICタグをハンディタイプの読取機で読み取り、格納します。

・廃棄
廃棄する月の初めに、該当する段ボール箱のデータがパソコン端末に表示されます。廃棄日に廃棄データが専用端末に転送されたのを確認し、棚と段ボール箱のそれぞれのICタグをハンディタイプの読取機で読み取ります。該当の保管用段ボール箱は専用ゲートを通った後、廃棄センターに搬出され、ICタグ読取機が内蔵されたローラーコンベヤーを通って廃棄されます。これにより、廃棄処理を行ったことが確認できます。

【書類集中保管システムの特長】
・大量の書類の管理業務の大幅な効率化を実現
段ボール箱単位での保管にICタグと専用ゲートを用いることにより、確実な入出庫管理が可能で、記帳方式と比較して業務効率を大幅に改善することができます。

・個人情報漏えい防止を前提とした書類管理を実現
従来の方式では、いつ・どの書類を持ち出したかをリアルタイムで把握することが困難ですが、ICタグを利用することにより、それらの確認が可能となります。また、貸出処理をされていない書類を持ち出そうとすると、専用ゲートのアラームが鳴ると同時に部屋の出入口に自動でロックが掛かり、不正持ち出しを防ぎます]]></description>
         <link>http://news5.pokopon.net/archives/2006/12/ic_1.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">システム</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">研究・開発・新技術</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 13 Dec 2006 17:01:44 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>赤ちゃんの髪の毛で製作するダイヤモンドジュエリーブランド</title>
         <description><![CDATA[<strong>赤ちゃんの髪の毛で製作するダイヤモンドジュエリーブランド「クウィール」日本での販売を開始。発売を記念してクウィールからのクリスマスプレゼント！ !
</strong>
『髪の毛からつくるダイヤモンド』、ハートインダイヤモンドの総輸入元である株式会社インブルームス（静岡県静岡市・代表取締役 菊池直人）は、生まれてきた赤ちゃんの髪の毛を使用して製作したハートインダイヤモンドをペンダントに埋め込むというジュエリーブランド「cueillir」（クウィール）を発売開始した。赤ちゃん筆に変わる、次世代のベビー誕生記念品として。ジュエリーとダイヤモンドセットで税込み14.8万円から。
オフィシャルホームページ<a href="http:/www.cueillir.jp">http:/www.cueillir.jp</a> 

ベイビーコレクションでは、生まれた赤ちゃんの髪の毛を使用してダイヤモンドを製作しペンダントに埋め込み、生涯語り継がれるアミュレットジュエリーとして、そしてパパ、ママ、ベイビーの髪の毛を混ぜて製作する、ご家族誕生記念のジュエリーとして。
『クウィール』ラインナップ 商品写真はこちらよりご覧ください。 
<a href="http://www.cueillir.jp/lineup.html">http://www.cueillir.jp/lineup.html</a>


《開発の経緯とコンセプト》
人を想う気持ちに優るものはこの世にありません。大切な人を想うという気持ちをカタチにすることが出来るのであれば。そのカタチが家族の想いと共に永遠のものであって欲しい。開発の発端はそこからでした。ダイヤモンドは世の中でも高価で価値のあるものとして知られています。高価なダイヤモンドは世の中の人々にとって価値あるものでしょう。しかし、クウィールのリングに埋め込まれたダイヤモンドは、世の中の人々にはただの石ころでも、その人にとっては何より意味があり価値のあるもの。『本当に意味があり価値のあるものをカタチに』 このコンセプトのもと、今回の発表へと至りました。


「クウィールジュエリー概要」
●直径2ミリのハートインダイヤモンドを使用。
●宝石保証書が付属されます。宝石保証書にはその方の名前や分析結果が記載してあります。
●色は、カナリアイエロー・リンデングリーン・カメレオンレッドの3色
●価格は14.8万円〜

クウィールでは、２ｃｔまでのダイヤモンドサイズに対応し、マリッジリングやエンゲージリング、ベイビージュエリーに関しても、オーダーメイドでのジュエリー製作も承っております。

発売記念プレゼントのお知らせ
クウィールジュエリー発売開始を記念しまして、プレゼントキャンペーンを実施いたします。

【プレゼントキャンペーン概要】
対象： ２００７年結婚予定者
 ２００６年に誕生した赤ちゃんが誕生したご家族

内容： 1.商品名：クウィール『マリッジリング』（２００７年結婚予定者）
 2.商品名：クウィール『ベイビージュエリー』（２００６年に誕生した赤ちゃんが誕生したご家族）
厳正な抽選によりそれぞれ一名様にプレゼント

応募方法：クウィールオフィシャルサイト（www.cueillir.jp）のお問い合わせのフォームに「マリッジリング希望」及び「ベイビージュエリー希望」どちらかと、郵便番号、住所、氏名、年齢をご入力の上、送信してください。

応募期間：2006年12月12日（火）〜2007年1月31日(水) 締切 ２００７年 １月 ３１日(水)

＊髪の毛をお預かりしてから、ダイヤモンド製作に約１６週間の期間をいただきます。

プレゼントに関する詳細はこちらをご覧下さい。 
<a href="http://www.cueillir.jp/present.html">http://www.cueillir.jp/present.html</a> 


株式会社インブルームス
〒420-0032 静岡県静岡市葵区両替町２丁目４−１５静岡O.Nビル７F
TEL:054-653-1755
オフィシャルＨＰ） <a href="http://www.cueillir.jp">http://www.cueillir.jp</a>]]></description>
         <link>http://news5.pokopon.net/archives/2006/12/post_236.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">プレゼント/特典</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">メモリアル</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 13 Dec 2006 16:58:19 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「loglyカレンダー」ベータ版リリース</title>
         <description><![CDATA[<strong>「loglyカレンダー」ベータ版リリース</strong>

ログリー株式会社(所在地：栃木県足利市、代表取締役：吉永 浩和)は、2006年12月13日、loglyカレンダー( http://logly.jp )のベータバージョンをリリースします。

loglyカレンダーは2006年7月よりベータテスト版として試験運用をしてまいりましたが、ユーザーの皆様に広く利用していただくことが可能になったため、正式にベータ版として一般公開します。
これに伴い、今までの招待制を廃止し、利用者登録をすれば誰でも利用することができるようになります。

【loglyカレンダーとは】
loglyカレンダー( http://logly.jp )は、カレンダーベースのコラボレーションツールです。利用者登録をすれば誰でも無料で利用することができます。
loglyカレンダーでは、スケジュール、日記、アルバム、メモ、目標、ライフログなど、様々な時系列データを総称してログと呼び、カレンダー上で管理します。loglyカレンダーを利用することで、自分に必要な情報を書き込んだり、友達や仲間と連携して情報を収集したりすることが可能になります。
また、各ログはグループ機能を用いて特定のメンバーに公開することも可能です。
loglyカレンダーは、ユーザーの皆様が日々の出来事などを記録していくことで、自分自身を管理でき、そして、蓄積されたログから新たな付加価値を提供するサービスを目指しています。

【特長】
◆ログの作成、編集
スケジュール、日記、アルバム、メモ、目標、ライフログを総称してログとよび、カレンダー上で管理します。例えば、メモは、思いついた日に入力すると、自動的にTODOメモリストに追加され、TODO管理もすることができます。また、ライフログは、睡眠時間や食事などの生活記録を入力することで、毎日の生活を確認することができ、さらに、集計してグラフ化されるので、生活習慣を見直すなどといったことも可能になります。

◆ログの公開・共有
各ログには公開レベルがあり、個人的なものはプライベートに、特定のメンバーに見せたいときはグループに、そして、全員に見せたいときはパブリックに設定することができます。グループと組み合わせることで、スケジュールや日記などをお友達や仲間などと共有することが可能になります。

◆グループによるコラボレーション
新規にグループを作成したり、仲間などが作成したグループに招待してもらうことで、グループカレンダーを共有することができます。グループカレンダー内のログは、個人が作成したログの公開レベルに基づいて自動的に反映される
ため、グループごとにログを書き込む必要はありません。また、グループのスケジュールビューに切り替えると、他のグループに公開しているスケジュールやプライベートのスケジュールでも、内容は見ることができませんが、時間と存在だけは確認できるため、メンバー間のスケジュール調整が可能になります。
さらに、グループでは、グループツールを利用することで、ノートやチャットによるコラボレーションが可能になります。

◆ウィジェット
ウィジェットとは、カレンダーのサイドメニューに表示するパーツで、プロフィールやメンバーの最新情報、TODOリスト、グループ、タグなど好きなウィジェットを好きな場所に配置することができます。

◆カレンダーのインポート
OutlookやiCalなどのアプリケーションから出力したicsファイルをインポートすることが可能です。また、インターネット上に公開されているwebcalやicsファイルのアドレスを登録すると、自動的にカレンダーにインポートされるため、祝日情報やイベント情報などの自動収集が可能になります。さらに、他のユーザカレンダーのicalアドレスを登録すれば、お友達や気になる人のカレンダーをインポートすることが可能です。

◆Blog、写真共有サービスから自動インポート
外部のBlogや写真共有サービスを利用している場合、RSSフィードを登録すると自動的に日記、アルバムとしてインポートします。写真共有サービスは、現時点で「Flickr」と「はてなフォトライフ」に対応しています。

◆その他
・タグによるログの分類
・メッセージの送受信
・携帯電話によるスケジュールや日記の入力や閲覧、メッセージの送受信
・メールによるスケジュールや最新情報のお知らせ
・スケジュールリマインダー


【従来のベータテスト版から新しく追加した機能】
・webcalの自動インポート(iCalendarを登録すると、自動的にカレンダーをインポートします)
・携帯対応( http://m.logly.jp )
・ウィジェット(カレンダーのサイドメニュー)の選択
・TODO管理(カレンダー上にメモを入力すると、TODOメモウィジェットにTODOリストとして表示)
・rss、iCalendarへのエクスポート

その他、ユーザーのフィードバックをもとに、デザインや操作性を改善しました。
また、近日中に自分のデータを操作可能にするAPIを公開する予定です。


【会社概要】
名称： ログリー株式会社
本社： 栃木県足利市大橋町1-2023
代表者： 吉永 浩和
設立： 2006年5月30日
URL ： <a href="http://www.logly.co.jp/">http://www.logly.co.jp/</a>]]></description>
         <link>http://news5.pokopon.net/archives/2006/12/logly.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">SNS/コミュニティ</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">コミュニケーション</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">コラボ</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 13 Dec 2006 16:52:48 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>広告配信管理ソリューション 『impAct Progressive Server（iPS(TM)）』</title>
         <description><![CDATA[<strong>広告配信管理ソリューション 『impAct Progressive Server（iPS(TM)）』の本格展開を開始！
既に月間200億インプレッションを超える規模の広告配信実績</strong>

このたび、デジタル・アドバタイジング・コンソーシアム株式会社（本社：東京都渋谷区、代表取締役社長 矢嶋弘毅、以下 DAC）は、媒体社（ウェブ/モバイルサイト運営企業）向けの広告配信管理ソリューションである 「impAct Progressive Server （以下 iPS(TM)）」の本格展開を開始しましたのでお知らせいたします。

近年におけるインターネット広告の急速な成長に伴い、媒体社においては、広告配信・管理業務の効率化と広告価値の最大化が大きな課題となっています。こうした状況を背景として、DACでは最先端の広告配信管理を可能にするソリューション『iPS(TM)』の提供を本格的に開始いたします。

 ＜iPS(TM)の基本機能＞
１．重回帰分析等による正確な広告在庫予測
２．刻々と変化するアクセス状況の変化にリアルタイムに対応可能なオプティマイズ配信とレポート
３．地域指定や時間帯指定など多種多様なターゲティング配信
４．携帯ブラウザ対応（3キャリアに対応）

なお、iPS(TM)は大手ポータルの「エキサイト*1」、日本最大級の女性向け携帯ファッションサイトの「ガールズウォーカー*2」、自動車専門サイト最大手の「カービュー*3」、大手アドネットワークの「impAct*4」、ソーシャルネットワークサイトなどに既に採用されており、月間合計で200億インプレッションを超える規模の広告配信実績を有しています。

*1：「エキサイト株式会社」が運営
*2：「株式会社ゼイヴェル」がサイト運営、「株式会社F1メディア」が広告企画・販売
*3：「株式会社カービュー」が運営
*4：「株式会社アイメディアドライブ」が運営

DACでは今後も、動画投稿サイト、オンラインゲーム、ポッドキャスティングなど次々に出現する新しいデジタルメディアの形態にあわせてiPS(TM)を提供し、媒体社が展開する広告ビジネスをサポートして参る所存です。

＜会社概要＞
■ デジタル・アドバタイジング・コンソーシアム株式会社
代表者： 代表取締役社長矢嶋弘毅
本社所在地： 東京都渋谷区恵比寿4-20-3YGPタワー33F 
資本金： 33億49百万円 
社員数： 159人（2005年11月現在） 
事業内容： インターネットメディアレップ事業
売上高： 248億82百万円（2005年11月期単体実績）]]></description>
         <link>http://news5.pokopon.net/archives/2006/12/_impact_progressive_serveripst.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">広告・マーケティング</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">配信サービス</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 13 Dec 2006 16:49:59 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「パソコン知らずのネットショップ儲けの極意」発刊</title>
         <description><![CDATA[<strong>画期的なネットショップ本が発刊！
 『パソコン知らずのネットショップ儲けの極意』</strong>

コンピュータ、語学、一般雑学などの雑誌と実用書の発行を行う株式会社ナツメ社(所在地：東京都千代田区)は、これからネットショップを展開される人を対象にした書籍『パソコン知らずのネットショップ儲けの極意』(定平 誠 著)を発刊致しました。12月上旬から全国の書店、およびWEB書店にて販売しています。

◇本書の特長
ネットショップをはじめる人、はじめたものの成果が上がらない人は、必読の内容になっており、これまでのネットショップ関連の書籍では、語られなかったネットショップ成功のノウハウが満載されています。

おもしろく、楽しく読めるように工夫されているので、読んでいくうちに、ネットショップのノウハウを学ぶことができます。特に、事例のオーナーとのヒアリングが絶妙で、著者の体験談が笑えます！

これまでの机上の理論を展開している本とは、一味ちがいます。
商売上手なネットショップのオーナーなどにその極意を聞き出しました。
本書では、6つの成功事例を紹介しています。
事例は、著者とオーナーとの談話の内容が実にシビアでリアルです。
そして、その談話の内容から著者が成功した秘訣を分析し解説しています。
事前に著者とオーナーとの談話があるので、理解しやすく、納得します。
時折、出てくる著者の事例にまつわるエピソードや体験談がユニークで、本をより読みやすくしています。

また、ネットショップの適性診断がとても参考になり、自分に何が足りないのか、冷静に自己分析できます。

◇本書の主な内容
・ネットショップの成功の可能性について
・ネットショップの適性診断
・事例1有限会社ウィザスパーク
・事例2ザ・魚屋茂田井水産
・事例3ワイナリー和泉屋
・事例4おまかせ学資保険
・事例5東海バネ工業株式会社
・事例6株式会社アースダンボール
・パソコン知らずのネットショップ儲けの極意
・進化するネットショップ

◇本書の概要
書名：『パソコン知らずのネットショップ儲けの極意』
著者： 定平 誠
単行本： 239ページ
出版社： 株式会社ナツメ社
ASIN： 4816342451
サイズ： (cm) 19 x 13


株式会社ナツメ社
〒101-0051東京都千代田神田神保町1-52加州ビル2F
TEL ： 03-3291-1257
URL ： <a href="http://www.natsume.co.jp/">http://www.natsume.co.jp/</a>]]></description>
         <link>http://news5.pokopon.net/archives/2006/12/post_235.html</link>
         <guid>http://news5.pokopon.net/archives/2006/12/post_235.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">出版</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">通販</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 13 Dec 2006 16:46:59 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>期間限定福袋ポータルサイト『福袋.net』</title>
         <description><![CDATA[<strong>期間限定福袋ポータルサイト『福袋.net』がグランドオープン！
 福袋ファンの方々必見！お得な福袋ばかりが集まっています。</strong>
  <a href="http://29296.net/">http://29296.net/</a>

福袋.net運営事務局(所在地：東京都、代表者:牧野 允美)は、期間限定の福袋ポータルサイト「福袋.net( http://29296.net/ )」を12月5日にオープンいたしました。

当サイトは、ネット通販に携わるボランティアによって運営されており、参加ネットショップ(30数社)の福袋販売ページへのリンクを集めたポータルサイトです。福袋ファンやお得なショッピングを楽しみたい方をターゲットとしています。

楽天やヤフーショッピングといったモールと違い、独自ドメインショップの福袋を比較検討することは、お客様にとって煩わしいことですが、当サイトを利用することで値段、商品ジャンル、イメージ、ショップ名などあらゆる方向から福袋を比較・購入することができます。

また福袋の購入以外にも、福袋が当たる懸賞企画、福袋を児童施設に届けるチャリティ企画、福袋に関する情報を集めた福袋ブログなど、イベント・コンテンツも盛りだくさんです。


■イベント内容について
前代未聞！驚愕の巨大福袋をプレゼント！

ハンドメイドの、大人が入れるほど巨大な福袋に、福袋.netに参加している
全ての店舗さまからの提供商品が入った前代未聞の福袋です。
1名様にプレゼント。

<a href="http://29296.net/pages.php?pageid=2">http://29296.net/pages.php?pageid=2</a>


3億円が当たるかも。年末ジャンボ宝くじ100枚プレゼント

福袋.netを訪問してくれたお客様の中から100名様に年末ジャンボ宝くじをプレゼント。
福袋.net運営チームのメンバーが、日本全国で宝くじの売り上げが最も多く、年末ジャンボ宝くじ1等を最も多く出す宝くじ売り場として有名な西銀座デパートチャンスセンターまで1時間近く並んで購入してきました。

福袋お届けプロジェクト！子供達に福袋を配ろう！
普通に生活していれば気付かないことなのですが、私達が楽しみにしている、お得で楽しい福袋。実は、その福袋を買えない子供達が日本には3万人以上もいます。

福袋の中身は、福袋.net参加店舗から無償で提供され、福袋.net運営チーム＆参加店舗の皆さん、このホームページを訪れた一般の方から参加者を募り、お正月(1月7日実施予定)に児童福祉施設を訪れて、子供達に福袋をプレゼントしたいと思っています。

チャリティ当日は、児童福祉施設の子供たちと、ゲームを通して楽しいひとときを過ごします。

<a href="http://29296.net/pages.php?pageid=6">http://29296.net/pages.php?pageid=6</a>

福袋.net運営事務局
東京都港区六本木7-4-5 稲垣ビル3階(合資会社えとコミ内)
TEL ： 0120-853-813(月〜金／9:00-18:00)
URL ： <a href="http://29296.net/">http://29296.net/</a>]]></description>
         <link>http://news5.pokopon.net/archives/2006/12/net.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">プレゼント/特典</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">正月・年末・年始</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 13 Dec 2006 16:39:40 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>2006年のSEM10大トピック</title>
         <description><![CDATA[<strong>「アウンコンサルティングが選ぶ2006年のSEM10大トピック」発表
第1位は、「携帯キャリア各社が検索システムを導入」〜モバイル検索元年〜</strong>

検索エンジンマーケティング(SEM)を手がけるアウンコンサルティング株式会社（本社：東京都千代田区、代表取締役：信太明）は、昨年に引き続き、2006年のSEM10大トピックを選定いたしましたので、お知らせします。

SEM関連注目トピック　トップ10の選定は、当社アナリストが定期的に収集し、選任コンサルタントを中心とする60名が協議・検討して約50件のトピックをピックアップ。その後、社内でアンケートを実施し、その注目度を計りました。ニュースの対象期間は、2006年1月1日〜2006年12月1日の約1年間となっています。

＜発表！2006年　SEM（検索エンジンマーケティング）関連注目トピック　トップ10＞

■1位　携帯キャリア各社が検索システムを導入　〜モバイル検索元年〜
3月17日、ソフトバンクがボーダフォン日本法人の買収を発表。検索機能をはじめとするYahoo! JAPANのコンテンツが、本格的にモバイル分野に展開されることになりました。これに引き続きKDDIもGoogleとの提携を発表し、7月20日より「EZweb」にGoogleの検索エンジンが搭載されました。またNTTドコモも、複数の検索システム導入に踏み切り、10月5日より「iモード」上でのサービスが実装されました。これで主要携帯キャリア各社において検索システムの導入が完了したことになり、モバイル検索分野における本格競争時代が到来しました。

■2位　YouTube、MySpace等のWeb2.0サイトとGoogleの接近
Googleは8月7日、米国の人気SNSであるMySpaceへの複数年にわたる検索システム提供を発表しました。更に10月10日には、動画共有サイトのYouTubeの買収もリリースされました。

■3位　オーバーチュア、携帯電話向けの検索連動型広告「スポンサードサーチモバイル」を正式提供
オーバーチュアは3月13日、2005年から試験運用を行っていた携帯電話向けの検索連動型広告「スポンサードサーチモバイル」の正式提供を開始しました。「スポンサードサーチモバイル」は、検索エンジンで検索したキーワードと関連する広告を、携帯サイトに表示するサービスです。

■4位　Googleの携帯電話向け検索連動型広告「Google モバイル広告」がスタート
Googleは4月7日、携帯電話向けの検索連動型広告「Google モバイル広告」を開始しました。携帯電話で「Google.jp」にアクセスして検索を行うと、キーワードに連動した「アドワーズ広告」が検索結果ページに表示されるほか、「電話」というリンク部分をクリックすることで、広告主に直接電話できるという、携帯電話の特性を活かした機能が実装されております。

■5位　テレビCMや紙媒体等と検索エンジンとのクロスメディアが販促手法として定着
富士通株式会社の「地底人は誰？」に代表されるように、テレビCMや新聞・電車の社内広告などでユーザーに検索を促す広告手法が、爆発的に増加しました。

■6位　米Microsoft、検索サービス「Live Search」を全世界へ向け正式公開をリリース
「Live Search」は米Microsoft社の新たな検索サービスで、本年3月8日よりベータ版とし
て公開されていましたが、9月11日に世界47の市場で正式提供を開始すると発表されまし
た。

■7位　SEMをブランディングに活用する企業は全体の6割以上-SEMPO Japan発表
SEM（検索エンジンマーケティング）の業界団体である「SEMPO Japan （Search Engine Marketing Professional Organization of Japan）」は4月19日、国内企業のウェブマーケティング担当者103名を対象とした「日本におけるSEM利用状況調査」の調査概要を発表し、商品や企業の認知度向上や、ブランディング等の目的でSEMを活用すると回答した企業が、全体の6割を超えることが明らかになったとされています。また、SEO（検索エンジン最適化）の予算調達方法として、全体の3分の2の企業が何らかの形で新規に予算を取得する準備があると回答するなど、国内企業のSEM利用状況はより一層加速していく傾向にあることが判明しました。

■8位　Google、ワープロと表計算機能を備えたウェブアプリケーションを発表
Googleは10月11日、インターネット上で利用できるワープロ・表計算アプリケーション「Google Docs & Spreadsheets」のベータ版をリリースしました。インターネット環境さえあればどこからでもアクセスできる表計算アプリケーションとして、既に「Google Spreadsheets」が公開されていましたが、これにワープロ機能が付加された形になります。


■9位　産学官の連携による国産検索エンジン開発プロジェクトが始動
経済産業省は6月16日、3〜5年後の実用化を目指し、産学官が協力して国産の検索エンジン開発を進めることを発表しました。現在、Yahoo!、Google、Microsoftといった米国企業が検索シェアをほぼ独占していることから、国産の検索エンジン開発によって、日本の競争力を高めることが目指された形であり、今後、既存の検索市場にどれだけのインパクトを与えられるか、注目されます。

■10位　米Yahoo!、「スポンサードサーチ」のMSNへの配信を終了
米Yahoo!は従来、同社の検索連動型広告「スポンサードサーチ」を米MSNにも配信していましたが、この関係が6月末で正式に解消されました。米Microsoft社は本年5月より、既に独自の広告配信システムであるadCenterの運用を正式に開始しており、検索連動型広告の分野で、米Microsoftが正式な形で本格的な独自路線を歩みだしたことを意味していま
す。

＜2006年　SEM業界注目トピック　トップ10　　まとめと2007年の展望＞

2006年は、「検索」という行為が従来のパソコンの枠を超え、携帯電話まで浸透し、マーケティング活動を展開する新たな領域としての地位を歩み始めた、「モバイル検索元年」というにふさわしい一年でした。GoogleやYahoo! JAPANを初めとするモバイル検索エンジンは既に以前から開始されてはいたものの、それらがキャリア各社のデフォルトメニューとしての地位を与えられた意義を踏まえ、2006年のトップ10では、「携帯キャリア各社が検索システムを導入」が第1位を獲得する運びとなりました。

またこのように、携帯電話における「検索」そのものの基盤が整備される一方で、モバイル検索に対応した広告システムの開始が、日本を代表するメインプレーヤー2社によって報じられました（第3位、第4位）。ユーザー側と企業側、双方からみて、モバイル検索の重要性は今後高まっていくことは必至ですが、ナチュラルな検索結果と広告表示部分という、モバイルSEMのインフラ整備が完了したことを意味するこれら一連のモバイル検索にまつわるトピックは、来年においても大きな注目を集めることが予想されます。

他方パソコンによるインターネット検索では、SEMがマーケティング手法として確固たる
ポジションを獲得し、ブランディングやクロスメディア等、より戦略的な販促手法の立案
に欠かせない要素となってきたことが伺えます（第5位、第7位）。

また本年は、昨年に引き続き、Googleの急速な拡大を実感させるニュースが続きました。MySpaceやYouTubeといった、ユーザー主導でコンテンツが形成されていく、いわゆる「Web2.0」的サイトが爆発的にユーザー数を伸ばしたことも2006年の特徴ですが、その代表的企業の提携・買収に踏み切ったGoogleのビジネス戦略にも大きな注目が集まりました（第2位）。
広告を大きな収益源として位置づけられてきたGoogleにとっては、広告配信のプラットフォームとの意味合いを持つことは確かですが、それとどまらず、新たなウェブサイトのモデルと検索システムの今後のあり方の展開に、今後も注目が集まるでしょう。

一方、Google以外でも、産学官の連携による国産の検索エンジン開発計画（第9位）や、米Microsoftによる検索分野における独自路線の展開など（第6位、第9位）、今後も成長が見込まれる検索技術・検索市場への強い意欲がうかがえるトピックが見られました。なおGoogleは、ウェブブラウザーから利用できるソフトウェア「Google Docs & Spreadsheets」のベータ版を公開しておりますが（第8位）、これが、米Microsoft社のソフトウェア製品群との新たな競合関係を生むとの観測も一部では存在しており、真偽の程は別として、Yahoo! JAPANを含むこれらメインプレーヤーの熾烈な競合関係は今後も話題を呼びそうです。]]></description>
         <link>http://news5.pokopon.net/archives/2006/12/2006sem10.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">SEO/SEM</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">携帯・モバイル</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">検索/比較/評価</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">調査/リサーチ</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 12 Dec 2006 17:43:09 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>みんなでつくるスタイル共有マガジン『 mmeve（β版）』</title>
         <description><![CDATA[<strong>エムエムイブ、みんなでつくるスタイル共有マガジン『mmeve（β版）』のサービス開始
〜 一人ひとりが編集者！ユーザー同士でライフスタイルを共有 〜</strong>

株式会社mmeve（所在地：東京都中央区、代表取締役：須藤高弘、以下：エムエムイブ）は、ユーザー同士でライフスタイルの共有ができる、『mmeve（β版）』のサービスを開始したことを発表しました。（<a href="http://mmeve.jp/">http://mmeve.jp/</a>）

ユーザーは『mmeve』の編集者となり、ファッション、グルメ、アミューズメントなどのお気に入りのお店や、街で見つけたおすすめスポットを紹介できます。おすすめ情報は友人と共有できるので、口コミのネットワークが自然に構築され、新たな発見が生まれます。

ユーザーは、作成するコンテンツの公開範囲が選択できるため、ブログのようなオープンな発信ができるとともに、SNSのような限定的な共有も可能です。そのため、全体に公開されているコンテンツの閲覧は誰でも可能ですが、各種機能のご利用についてはユーザー登録が必要となります。また、携帯版『mmeveポケット』では、GPS機能と連動し、実際に街で使うことを目的とした携帯ならではのツールを提供します。PC・携帯版ともに、サービス利用料は無料です。

匿名性のある口コミではなく、友人間の信頼関係に基づく口コミが発生する場を提供することで、リアルなコミュニケーションへとつなげます。エムエムイブでは、今後とも、リアルなコミュニケーションをより活性化させるサービスの提供を目指します。


【主なサービス内容】

１）PC版『mmeve』

 ■レビュー機能
お店のレビューの作成と、公開範囲の設定が行えます。
全体に公開されているレビューは、未登録ユーザーでも閲覧可能です。

■ブックマーク機能
お気に入りのお店をブックマークすることで、オリジナルのショップリストが作成
できます。地図上での一覧表示も可能です。

■「スポット」機能
おすすめスポットを、写真・記事を付けて地図上で紹介できます。
全体に公開されているスポットは、未登録ユーザーでも閲覧可能です。


２）携帯版『mmeveポケット』

■GPS機能による、ショップ・レビュー・スポットの検索
GPS機能と連動し、近くのショップ・レビュー・スポット検索が行えます。

■ブックマーク閲覧機能
PC版『mmeve』でブックマークしておいたお店を、外出先で確認できます。

■「スポット」の作成
GPS機能により、おすすめスポットを、写真・コメントを付けてその場で紹介できます。
作成した記事は、PC版『mmeve』の地図上に反映されます。


【会社概要】
社名：株式会社mmeve
所在地：〒104-0061 東京都中央区銀座6-12-13 大東銀座ビル
代表者 ：代表取締役 須藤高弘
設立 ：2006年5月2日
事業内容：インターネット・メディアの企画・開発・運営
URL：<a href="http://mmeve.jp">http://mmeve.jp</a>]]></description>
         <link>http://news5.pokopon.net/archives/2006/12/_mmeve.html</link>
         <guid>http://news5.pokopon.net/archives/2006/12/_mmeve.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">SNS/コミュニティ</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">WEB2.0</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ポータル</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ライフスタイル</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 12 Dec 2006 17:39:02 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>『感動おとどけサンタさん２００６！』イベント開始</title>
         <description><![CDATA[<strong>昨年大反響を頂いたお届けサンタ企画
『感動おとどけサンタさん２００６！』イベント開始</strong>


昨年ブログランキング入りを果たした今年も注目のクリスマス企画！
ネットショップの店長が本気でサンタクロースに成り切り公共交通機関を乗り継いでプレゼントをお届けするお届け企画です。
昨年のお届けブログ→<a href="http://kitchen-santa2005.seesaa.net/">http://kitchen-santa2005.seesaa.net/</a>
今年は有名ネットショップ１２店舗の共同企画として運営いたします。
今年のお届けブログ→<a href="http://3tak.blog71.fc2.com/">http://3tak.blog71.fc2.com/</a>
メインサイト→<a href="http://3ta3.jp/">http://3ta3.jp/</a>

運営主体：有名ネットショップ１２サイトの共同企画。（下記参照）
植木産業株式会社（本社：栃木県宇都宮市、代表：中田誠）
トータルサポートしています。
開催期間：2006年12月1日〜12月25日まで
内お届け中継は12月24日〜12月25日
開催主旨：ネットショップが日々の感謝を込めてサンタクロースに成切って、プレゼントをお届けする企画で参加１２サイトが一つのブログに集中し盛り上げるので昨年より更に注目される企画です。これからクリスマス恒例のイベントとして毎年開催します。


昨年のお届けブログ→http://kitchen-santa2005.seesaa.net/
今年のお届けブログ→http://3tak.blog71.fc2.com/
メインサイト→http://3ta3.jp/

TEL028-653-1414（植木産業株式会社）
FAX028-653-7201（植木産業株式会社）

参加ネットショップ一覧
○ブランド調理器具キッチンネッツ
http://www.kitchen-nets.com/
○筑波ハムオンラインショップ
http://www.tsukubaham.co.jp
○サプリメントのノギボダニカル
http://www.botanical.jp/
○シルバーアクセサリー銀屋
http://www.ginya-shop.com/
○オリジナルシャツOZIE
http://www.ozie.co.jp/
○フラワーギフトハナイモ
http://www.hanaimo.com/
○ベビーブティックミディ
http://www.baby-baby-baby.net/
○リリーマジックランジェリー
http://www.lily-m.com/
○お茶通販の巣鴨山年園本店
http://www.e-cha.co.jp/
○米クロスボールペンのイーハッピー
http://ehappy.jp/
○トピアリーのアトリエ花倶楽部
http://www.atorie-hanaclub.com/
○モニターサイトMONITTO
http://www.monitto.ne.jp/


■感動おとどけサンタさん２００６実行委員会
植木産業株式会社 
 本社：〒 321-0139  栃木県宇都宮市若松原2-2-8 
 代表取締役：中田誠 
 設立：昭和 54 年 6 月  9 日 
 資本金： 1000 万円
 URL ： <a href="http://uekisan.com/">http://uekisan.com/</a>]]></description>
         <link>http://news5.pokopon.net/archives/2006/12/post_234.html</link>
         <guid>http://news5.pokopon.net/archives/2006/12/post_234.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">イベント・キャンペーン</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">クリスマス</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 12 Dec 2006 17:36:39 +0900</pubDate>
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