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2次元コードとWebカメラでファイル検索

【2次元コードとWebカメラでファイル検索】ソフト発売

今までになかったファイル検索、呼出しソフト
せっかく作ったファイルの名前を忘れてしまった。
社内コンピュータで共有管理している資料の保存場所が分からない。

「呼出し太助(ヨビスケ)」とWebカメラは、あなたをこれらの問題から解放します。

2次元デコードソフト「呼出し」+2次元エンコードソフト「太助」=「呼出し太助(ヨビスケ)」

資料や文書を作ったら「太助」を使ってファイル名や保存場所を2次元コード化します。
その2次元コードを書類の隅っこに貼って印刷
二次元コードの作成はソフト「太助」が行います。ユーザーはファイルと貼り付ける場所を指定するだけです

編集や再び印刷が必要になったら「呼出し」を起動して、市販のWebカメラで2次元コードを読み取るだけ。

◆ここがスゴイ!
いままでいろいろなタイプのファイル検索ソフトがありました。例えばファイル名の一部をキーワードとして必要なソフト。パソコン内部をくまなく探し沢山の時間がかかってしまうソフト。

「呼出し太助(ヨビスケ)」はファイル名、保管場所を2次元コード化して検索に使うので、ピンポイントでファイルを探し出し、画面上に「呼出し」ます。表計算ソフトで作った資料、ワープロで作った文書、ペイントソフトで作った画像など全てを的確に「呼出し」ます。

検索範囲はパソコン内部だけでなく、LAN接続されている全ての場所から「呼出し」します。

そして、呼出しには特殊な専用スキャナーを使うことなく、家電販売店で2千円位から売っている市販のWebカメラを用います。

◆ ビジネスシーンで真価を発揮!
例えば
資料の一部データを改訂する→「呼出し」て編集、別名保存でNEWコード作成
チームでページを分担してマニュアルをつくる→個人でページ作成、「太助」で管理
最終版を合体してNEWコード作成、サーバーで共有管理
パソコンを更新する→必要なファイルだけ「呼出し」て新しいパソコンへ保存
図面の管理に2次元コードをインデックス印刷→複雑な図面管理マニュアルを見ずに、一発で図面「呼出し」

◆社内での文書の管理業務を簡素化
ファイルの共有が極めて容易になりますので、類似の文書を個人単位で作る必要がなくなります。また、共有ファイルの管理者の業務も簡略化出来ます。社内LANのトラフィック軽減にも貢献します。

◆みなさんに使ってもらいたい!お値段グッと押さえて「無料お試し期間」を設定
税込み¥2,980円(Webカメラは別)30日間無料で使えます
これならパソコン製造時のプレインストールソフトにも使えます。

◆ソフト「呼出し太助(ヨビスケ)」はダウンロード販売です。
弊社ホームページhttp://www.vi-vi.com または「ベリテック」で検索ください。
またソフト販売サイト ベクターhttp://www.vector.co.jp/soft/win95/util/se408983.htmlでも販売しています。


弊社では「呼出し太助(ヨビスケ)」の販売代理店を希望される企業・個人の方を広く募集しております。

ベリテック・アイコニックス・ベンチャーズ株式会社
URL:http://www.vi-vi.com

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